天守閣跡付近

















伝織田信澄・伝森欄丸邸跡

 

















黒金門跡




 
















二の丸跡

 















仏足跡

 
















護国碑

 















謎の巨石
二の丸中央の巨石は蛇石ともされるが石垣用の石材としてはさほど大きくない。
 「6〜7千人の人々が引いた石が、少し片側に滑った時に150人以上が下敷きになった」と
記録にあるそうですが、果たしてこの石がそれなのかは不明です。

 
















本丸跡

 


















天守閣跡
五層七階建てにて土面より高さ約35メートルで
軒先の瓦は全て金箔文様の瓦で葺かれていました。
人気の無い天守跡に佇むとさすがに万感の思いがこみ上げる。
四百数十年前、ここに信長や秀吉がいて時代を動かしていたのだ。



天主の礎石郡
安土城の天守の形状は、吹き抜け空間があったという説など。
 石垣の上から全体を見回してみると、基礎部分が不等辺八角形であることがわかる。



 




















織田信長廟所